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兵庫県試験の特徴

2023年度
・採用動向
小学校採用予定数が昨年度比で60名減り330名。他校種は大きく変わらない。
・1次試験
一般教養・教職教養・教科専門 集団討論
・2次試験
個人面接、模擬授業、実技
  
兵庫県は1次試験の突破が難関。1次試験は集団討論と筆記試験。ほぼ筆記試験の出来で合否が決まる傾向がある。
 
・2023年度一般教養・教職教養
難易度は上がる。教職教養は暗記では解けない問題も。平均点は昨年比より下がっている。
 
・小学校専科
難易度的には標準であるが記述式であるため確実な知識が必要。取りこぼしもできないため苦手教科をそのままにしてはいけない。今年は、一般教養が難しかったため、専門教科の出来次第であった。
2022年
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