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Fコース(Gコース) 面接で1番になる!!

コーチング型 面接指導
 
教員採用試験の最大の難関は個人面接。
個人面接でいかに高得点をとるか? 
受験生が最も力を注がないといけないのが個人面接対策です。
 
しかし個人面接で高得点を取るということは簡単ではありません。
何より自分自身の成長が求められるわけです。
 
高得点=『自己成長』
 
『自己成長』が本質となってくるわけです。
 
いかんせん面接対策といえば
「何をどのように話せばいいか?」
という一問一答型の対策に終始し、回答の内容の対策をすれば合格ができると
信じている受験者が多いのではないでしょうか。
 
しかし、面接で想定され得るすべての質問をカバーすることはできませんし
回答以外のノンバーバル部分も大いに評価に影響します。
 
面接で高評価を得る唯一の方法は
 
自己成長⇒自己分析⇒面接の回答
 
このサイクルに基づくことを知り、回答の土台である自分自身を高めることができ
ないと合格点、高得点を取ることはできない、と理解しなければなりません。
 

この『自己成長』という部分は、人それぞれで違います。アウトプット面的な伝える
技術が拙い人もいれば、インプット面的な知識面や行動面に課題がある人、あるいは
考え方というその人物の根幹である場合もあります。
 
私臼井の個人面接指導では、一人一人と向き合い
〇気づき、発見を与える
〇新しい視点をもたらす
〇行動を促す、選択肢を与える
を最大限重視します。これがコーチとしての私の役割です
 
『話す』『伝える』という行為は生まれて今に至るまで、皆、やっています。
しかし、それが個人面接で合格といえばそうではありません。
そこに気づくこと、それがスタートです。
インプット・アウトプット重視型面接指導 3つの特徴

特徴① 双方向のコミュニュケーション

Fコース最大の特徴は、塾長臼井と受講生との間で、多くの時間が費やされる双方向のコミュニュケーションです。採用試験の面接を知り尽くしている塾長が、不安や悩みを抱える受講生の話に、じっくりと向き合いコミュニュケーションを図りながら、受講生に何が必要かを塾長が年間を通してコーチングしていく面接スタイルとなっています。

特徴② 戦略を立てる

生き方、考え方、歩んできた道は、皆それぞれ違います。それにともない面接で質問される内容や伝えるべき回答も一人一人違ってきます。そうした一人一人の経歴、現状、性格、特技、個性を、塾長臼井がノートに記録。一人一人にコーチングをすることで最終目標である合格を目指します。

特徴③ 様々な面接手法

様々な面接演習の手法を取り入れています。動画で振り返り、仕草、表情、回答を懇切丁寧にアドバイスするリアルタイム面接、複数面接官で本番同様に実施する本番面接(3回)、受講生が面接官を演じる反転面接、多くの眼で多くの方法で、実力をつけていきます。
新教舎
〒532-0011
大阪市淀川区西中島4-5-18
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FAX.06-6303-5707
●教員採用試験対策
●学校管理職選考試験対策

 
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