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兵庫県試験の特徴

・採用動向
採用数減が続く。
・1次試験
一般教養・教職教養・教科専門 集団討論
・2次試験
個人面接、模擬授業、実技
 
 
兵庫県の試験の特徴は、1次試験の突破が最難関ということである。集団討論があるが、ほぼ筆記試験の出来で合否が決まる傾向がある。
 
・一般教養・教職教養
2020年度は問題数が減り、解きやすい問題が増えた。教職教養も難易度は低い。理数英は満点が欲しい。校種・教科にもよるが8割以上は取りたいところ。
 
・小学校専科
例年難易度的には高くない。ただその分合格点も年々高くなってきている。理数英の取りこぼしができない。数学は公式を知っているだけでは解けない問題が出題される。思考力が問われる

2021年度 新教舎 兵庫県・神戸市パーフェクト講座

筆記試験で1点でも多く上乗せができるよう国数理社英に力を入れた内容です。国社は知識面を網羅できるように、理数英は本番の問題を想定しています。しかし講義だけでは合格点には達しません。自宅学習用テキスト「新教舎 基礎基本問題集 国数理社算」の5冊を計画的に仕上げていくのが望ましいです。また、英語は自学自習で英検3級レベルは必須と思ってください。
 「どうしても理数英が苦手!!」
そういう方は平日筆記試験対策「Zコース」があります。少人数で懇切・丁寧に指導します。
 
新教舎
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