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兵庫県試験の特徴

2021年度
・採用動向
小学校採用数が若干増えるが、全体的には減少傾向。他自治体の正教員の受験が目立つ
・1次試験
一般教養・教職教養・教科専門 集団討論
・2次試験
個人面接、模擬授業、実技
 
 
兵庫県は、1次試験の突破が難関である。集団討論があるが、ほぼ筆記試験の出来で合否が決まる傾向がある。
 
・2021年度一般教養・教職教養
難易度は例年通り。社会、理科で難問あり。教職教養は解きやすい。理数英は満点近くの点数が欲しい。校種・教科にもよるが8割以上は取りたいところ。
 
・小学校専科
例年難易度的には高くないが、その分合格点も年々高くなってきている。理数英の取りこぼしができず8割は取りたい。昨年度は数学がポイントだったが、今年は理科が難しかった。
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