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臼井塾長 教員採用試験blog

明るさって?

2018-09-29

教員採用試験 面接の必須要因 

 

『明るさ』

 

前回のブログで言及した内容です。この『明るさ』について、4年前私自身がブログで

 

以下のように書いています。ご参考に

 

『今日、明日と大阪の面接指導が10人います。今年度の面接内容もすでに受験を終えた

受講生から入っているのですが、そこで皆さん、考えてください。その情報を元に受験すれば有利になると思いますか?私はたいして変わらない、というのが答え。事前に質問内容がすべてわかっていても大きくは変わらないでしょうね。何度も言いますけど回答はその人を判断する一つであって、その回答の仕方、雰囲気、表情などノンバーバル部分などを含めて、その人物を評価するのですから。

 さて、昨日は美人や男前は得、という話をしました。誤解しないで欲しいのは得というだけで

合格するとは言っていませんので。外見は絶対条件ではありませんよ。た「明るさ」これは絶対条件とつくづく感じます。私は好きな言葉でないのですけど「暗い」イメージ、雰囲気がある人は厳しい。私は「暗い」という個性を否定しているわけではありません。でも面接では圧倒的に不利です。暗いでは、よくわかりませんよね。別の表現にすればエネルギッシュでない、快活さが無い、朗らかでない、後ろ向きそう、じめじめしている、ひねくれてそう、素直でない、人が苦手そう、など実際そうかどうかは別にしてそういった雰囲気がある。男前、美人が面接で有利なのと対称的な位置にあるのが「暗さ」。これも見せ方によって大きく改善できます。しかし、実際に自分が実際に「暗い」のであれば教員を目指す以上、性格改善や行動、考え方などの『自己改革』が必要です。

 

 

 

 

 

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